山川紘矢、亜希子ご夫妻と行くシャスタ山ツアー

*皆さんからのお便り*


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オレゴンのK.K.さんから

色々お世話になりました。
今は、日常生活に戻っています。あの4日間は、本当に夢の中の出来事のようです。大きな愛に包まれていたなあと感じます。静かに、色々な光景を思い出しています。しばらく停滞気味だった気持ちに、私もなんだか変化がおきそうな感じです。あの大きな自然を体験したら、「な〜んも案ずることなかれ」という気持ちになれますね。帰りの車の中でも、同乗の方と思いがけない接点があったりして、最後まで楽しかったです。

本当にありがとうございました!!!

東京のK.K.さんから

シャスタでは素敵な時間をありがとう!!!ほんとに信じられないくらい完璧に美しい、光に満ちた4日間でしたね。雲ひとつない宇宙色した蒼い空、透き通った渓流の水、緑の木々すべてに、シャスタの光が溢れているようでした。

そしてみなさんとの出会い♪アメリカ在住の方も、日本から参加した人も、みんなそれぞれの場で、オリジナルな自分の生を生きているんだなあ、とその一端でも知ることができて、とっても嬉しくなりました。用があって早々と東京に戻ってきましたが、まだまだシャスタの余韻の中で過ごしています。

またご縁がありますように!

静岡のK.A.さんから

みなさーん!!!お元気ですか?シャスタでは本当に楽しい時をご一緒できて、人生初かも!?っていうくらい、幸せな日々を過ごせました。皆さんのこと、もう体の一部くらいな感覚になってる様な、、、染み付いてると言うか・・・。いつも、一緒にいるような感じで、もうあれからしばらく経ったとは、とても思えない様な気分な、あの後の私です。

私は今回のセミナーで、宇宙と繋がっている事、それを信頼する事の大切さを、一番身に染みて感じたようです。普段から、そうしようと思ってはいても、ちょっとした瞬間に忘れたり、なかなか実人生では難しくて。。。それが、今回本当に何かに守られている、導かれている、という感じでしたものね。そんなワケで、あの後も、サンフランシスコではゴールデンゲートがバッチリ見えたり、グランドキャ二オンでは最初二日間はサイクロンの予報で雨で、それならと昼寝をして起きてみたら、もう晴れちゃってたり!それから崖っぷちを歩けたり(裸のクリーク&丸太橋が効いてます)そして、とても大きな虹が、1時間は輝いたり・・・などの奇跡に出会って、ひとりでもそこにいること、自分である事がとても幸せで、楽しく過ごしました。シャスタからの皆さんのパワーをそのまま身にまとっていたようでした。(でも、ベガスのカジノでは欲をかいたので見放されたり、ロスでもちょっと怖い思いをしたり・・・ってこともあったのですが、それって後で思うと繋がり切れてなかったからだなあーと納得。)

それと、自然や宇宙の美しさや大きさ、自分もそのなかの一部であって、皆繋がっているのだ、皆が愛そのものなのだー!っていうこと、理屈でなく、感覚で教わってきたと思います。皆さんに感じる愛も、でも、皆さんは特別だけど、特別じゃない・・・皆さんに抱く思いを、周りの、普段の生活で出会う人たちにも抱けるようになりたいな、と思います。

ほんとうに、皆さんありがとう!シャスタと言う場所だけのパワーではなかったので はないかしらん・・・。やっぱりプラス、あの場にいた皆の気持ちが、いろんな奇跡をくれたように思います。きっときっと、またお会いできますよね!楽しみにしてます。

それから!もうひとつ。セミナーまでに、一度だけダンスに参加してたのですが、自分を捨て切れなくて乗れなかったのが、今回どーんと吹っ切れてしまいまして、我ながら嬉しビックリしております。

なんか長くなってきちゃって、皆さんのようにまとまっていないので恥ずかしいんですが、今はこんな感じ、かな?本当に参加してよかった、多分、何かが少しは変わった気がします。これからそれを自覚していくのが楽しみな日々になりそうです。これからも、愛と平和と光の使者として、各々の場所で幸せを振り撒きましょう!それがどんどん世界中に広がって行きます様に。

(そうそう、余談?ですが、すっかりハグ中毒!?日本はその点寂しいですね) それでは静岡から愛を込めて。

東京のK.O.さんから

みなさま、その後いかがお過ごしですか?  シャスタ山では、本当にどうもありがとうございました。その後、メールをくださった方々、どうもありがとうございました。メールをいただくたびに、シャスタ山での素晴らしい時間を想い出し、とてもあたたかい幸せな気持ちに浸っていました。そこで、私も、大変遅ればせながら、私の心境をお知らせしようとキーボードに向かっています。

私は、リトリートの参加後のサンフランシスコ1泊したあと、帰国後、直に仕事に戻りました。 シャスタ山のエネルギーって本当に凄いですね。仕事に戻った初日も翌日も夜10時過ぎまで働いていたのですが、時差ボケも感じることなく、身体にエネルギーが満ちていて全然疲れなかったのです。そのあと、さすがに土日は疲れが出ましたが、翌月曜日からはまたエネルギーが戻ってきて、そして今でも、シャスタ山に行く前とは違って体に「芯」が通った感じです。

精神的の変化では、「幸福感」を味わいやすくなりました。日本で仕事をしているにも関わらず、遠く離れたアメリカでのツアーに参加することができたこと。アメリカ・日本各地で、それぞれの人生を素敵にエネルギッシュに生きていらっしゃるみなさんにお会いできてお話できたこと。 シャスタ山のやわらかい自然に、あたたかく、やさしく迎えてもらったこと。サンフランシスコでこの世のものとは思えない美しい夕焼けを見せてもらったこと。そして、自然・宇宙・神様は、いつも見守っていてくれて、祝福してくれていることを、シャスタ山で感じることができて、これからもずっとそう感じ続けられると確信していること。

だから、やっぱり私は、なーんて幸せものなんだろうって思って、ついニコニコしてしまうのです。なので、仕事がつらかったり、自分自身が思うようにならなくて一時的に落ち込んでも、そういう気持ちを思い出して「大丈夫」って、すぐに思い直すことができるようになりました。本当に、山川ご夫妻、操さん、金丸ご夫妻、鈴木ひろみさん、参加者のみなさんに感謝の気持ちで一杯です。それに、天からの人生丁度半ばを生きている私への贈り物とも思うと、さらに感謝の気持ちが広がります。

さて、この素晴らしい天からの贈り物にお返しするには、私も愛と平和の使者になれるように、ゆっくり歩いて行こうと思いますので、これからもよろしくお願いします!!!

ニューヨークのK.M.さんから

帰ってきてから、もう2週間もたってしまいました。シャスタの暮らしが恋しいです。みなさんは、どーですか?あの、山川夫妻とシャスタに行って一緒に川に飛び込んだりしたなんて!!!!!今でも夢の様です。まるさん みさおさんにひたすら感謝です。今回の旅は、セント フランチェスコ のお導きでした、それは、まるさんが平和の祈りをインターネットで探していて、みさおさんのホームページに行って、このツアーを見つけたからなのです。

シェアリングの時には、みなさんの前で泣いてしまいましたが、私こう見えても泣き虫で、ドラマとかマンガなんか読んでもすぐに泣きます。冠婚葬祭なども弱くて、ぜーんぜん知らない人の結婚式でも御葬式でも簡単に泣けます。(エッへン!!!)友達の時も、妹の時も、あー自分の時も泣いてばっかりいました。
                                    .........

今は、無条件の愛をテーマに日々精進しています。(もう一歩とゆう感じです、むずかし〜。)ああーまた、感動の涙がこみあげてきちゃいました。わたしの最近の涙は、感動の涙ばかりです。(あッ!この前彼氏が冷たくて、ちょっと悲しみの涙出ちゃった、まだまだですね。)わたしもまだ完成してないけど、みんなに無条件の愛のすばらしさを、知ってほしいです。

ニューヨークのMさんから

皆さん、今日は。お元気でしょうか?今NYは朝の5時半です。もちろんいつもは寝ておりますが、今日は皆さんとシャスタ山で再会した夢を見たのでメールがしたくなり目が覚めました。シャスタでは皆さんから無限の愛をいただきました。心から感謝しています。本当にありがとう。シャスタから帰ってきてから、どうにもならない気持でいっぱいになり、大量の本を買いこみ読んでいます。昨日読み終わったのは「フィンドホーンの花」(訳は山川紘矢さんと亜希子さんです)です。いつもその時にぴったりの本が手元に来ます。「フィンドホーンの花」はまさしくそうでした。感動の嵐です。紘矢さん・亜希子さんどうもありがとう。

シャスタに行って皆さんに会う前、私はとても臆病でした。おととしから今年初旬まで、私はアーティストビザをアメリカ移民局から発行してもらうため、アーティストとしての才能があることを証明しなければなりませんでした。また人間関係では、私の存在全てを否定するような言葉をある方から受け取りました。ですから、人と会い話をして判断され拒絶されるのが怖くてたまりませんでした。それに加えて、私はアーティストにもかかわらずコミュニケーションが下手だと長年感じていました(芸術家はコミュニケーションのプロだそうです)。いつも自分の中がごちゃごちゃしていて、特に会話で私自身の口から出てくる言葉が私の本当の気持や考えを表現してないことが多いと感じながら会話は流れていきました。会話は、じっくり描いていく絵とは違い、瞬発力というか瞬時の判断の連続で、見えないくせに出てしまったら消せないという性質をもっているようで、あまり私には向かない気がします。私、シチュー類は得意なのですが、ラーメンとか作るの苦手なんです。皆さんとのシェアリングの後は、あれでよかったかな、ああ言えば良かったのかなと疑問でいっぱいでした。けれど皆さんの話を聞いているうちに、私の中で’話している一人一人に’愛が溢れ出してくるのを感じました。皆さんに愛を送りながらただただ聞いている自分を発見しました。その時に気付いたんです。私が話をしている時は、皆さんが私に愛を送りながらただただ聞いてくれていたんだって。多少表現が変でもこれで判断されないって。こんなに解放された気分で話をしたのは久しぶりでした。「フィンドホーンの花」の中で、神様がアイリーン・キャディに優しく語っています。『あなたに与えられている恵みを数えなさい』と。私は気付きました。「言葉」で私はとても傷付いたけれど、本や皆さんのお話で、つまり「言葉」で私は癒されたことに。許されたことに。そして判断していたのは私自身だったことに。もちろん皆さんの愛なくしてはこの気付きはありませんでした。私を信じて下さった皆さんの無条件の愛と無限の勇気に脱帽です! Thank you very much from the bottom of my heart!!

シャスタの無条件の愛と皆さんからの無条件の愛とこの本のおかげで、全ては無条件の愛を学び始めるための第一歩として必要だったと感じています。今は全てに感謝の気持でいっぱいです。こんな時がくるなんて夢みたいです。

この旅を企画して下さった操さん、送迎をして下さったタツさん、ひさこさん、ストーニーブルックインの皆さん、この企画に乗って下さった紘矢さん亜希子さん、そして皆さんに深く深く感謝します。私も愛・勇気・光り・喜び・平和の使者として絵を描き続けて行きます。絵を描くことは神様の創造性を体現することであり神様と一体化することです。1990年にこれを体験し、言葉を通して再体験したのが翌年読んだ日本語訳の『アウト・オン・ア・リム』でした。紘矢さん亜希子さん、どうもありがとう。(この場を借りて)

どうか神様の創造性が皆の調和の内に広がっていきますように。

この愛の波動が隣の人へ、そして世界中へと広がっていくことを信じて。

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